き-05
IT-コンピュータサイエンス-情報学・情報科学
マイナビ出版のIT書籍編集部です。5月発売の新刊(会場での先行販売あります!)とベストセラー書を持って参加します。一部書籍には付録もお付けします!皆様とお会いできるのを楽しみにしております。
新刊
商業誌・592ページ・20部頒布・紙・1,700円勉強嫌いの主人公・花村あゆむが配属されたのは、なんとソフトウェア事業部。彼を変えたのは、謎のスーパーハッカーとの出会いだった!?開発現場のトラブルを乗り越えながら、少しずつ成長していくあゆむ。知識ゼロから始まったITパスポート試験への挑戦、果たして合否の行方は——!?
新刊
商業誌・368ページ・20部頒布・紙・2,800円Claude Codeは、Anthropic社が開発した私たちに代わって自動でコーディングしてくれるツールです。「導入すれば、開発効率が何倍、何十倍にも高められる」と言われていますが、それは、性質を理解して正しく使ってこその話です。「Claude Codeは知っていたけれど手を付けられていなかった」「試したけれども効果がなく、実務に活かす方法を知りたい」「もっと便利な裏技を知りたい」、そんな方に最適の1冊です。
新刊
商業誌・160ページ・5部頒布・紙・3,500円真白K大がこれまで手がけてきた作品を一冊に凝縮した、待望の画集が登場!オリジナルキャラクター・青藍とめぐる、妄想世界と現実世界。知るほどに沼、もう目が離せない。「青」を基調としたクールでスタイリッシュな世界観はもちろん、細部まで作り込まれた小物や背景にも注目。制作へのこだわりが伝わるメイキングや、創作の過程や想いに迫るインタビューを収録し、作品の裏側まで深く楽しめる内容となっています。
新刊
商業誌・248ページ・5部頒布・紙・1,800円一般社団法人 生成AI活用普及協会(GUGA) が主催する「生成AIパスポート試験」の公認テキスト&問題集です。
★用語集で要点を手早く確認できる!
1-1、1-2などのテーマの区切りごとに用語集を用意しました。重要な用語の意味をサッと押さえることで、短時間で「生成AIパスポート試験」の合格を目指せます。
新刊
商業誌・216ページ・5部頒布・紙・2,500円デザイナーでないからデザインの説明が上手くできない。そんなことはありません!
説明すべきポイントさえ押さえれば、誰でもコトバで表現することが可能です。デザイン説明の手順を「3つの評価軸」と「4つの要素によるフレームワーク」で分かりやすく解説します。
新刊
商業誌・448ページ・3部頒布・紙・3,600円パースがうまく取れずにどこか不自然になってしまう、建物や複雑な形状のモチーフを描くのに時間がかかる、同じシーンの背景を何度も描くのが面倒、ライティングが感覚頼りになっていて自信が持てない…
マンガやイラストの背景制作でよくある、そんな悩みの解決策として、3Dモデルが大いに役立ちます。
本書はWebアプリケーションセキュリティのあらゆる側面を網羅的に概説することを目的として書かれました。現代のWeb開発者が知っておくべき主要なセキュリティ原則と、遭遇する可能性のある脆弱性のすべてを網羅しています。さまざまな原則や脆弱性を説明するための豊富な図解とコードサンプル例が充実しています。
情報処理安全確保支援士 ( 登録セキスペ ) 試験,受験者の多くは知識はあっても ”うまく解けないもの” 。そこで本書! 答え方(=『こう書く!』)を覚える本です。合格あと一歩の受験者の背中に,強力な “最後の一(ひと)押し” を与えます。
もちろん本書は一夜漬けも想定済み。合格レベルの目安は,過去問題を速読できる『速効サプリ(R)』と,本書が示す『100』のテーマを,合計10時間以内で読み通せること。
Pythonディープラーニングのベストセラー書籍が、生成AI、Keras 3 、PyTorch、JAXを網羅!
ディープラーニングと生成AIの背後にある概念を分かりやすく解説します
ベストセラーとなったManning刊 "Deep Learning with Python" が全面的に書き直され、Transformer、GPTライクなLLMの構築、拡散モデルを用いた画像生成などの新章も追加されました。ディープラーニングを段階的に理解できる実践的なプロジェクトとコード例が各章で紹介されます。
近年、生成AIをはじめとする技術の急速な進展により、データサイエンスはこれまでにない注目を集めています。そうした中で、データサイエンスの取り組みをリードする「データサイエンティスト」という職業の重要性も、ますます高まっています。本書は、そうした疑問に応えるべく、3部構成でデータサイエンティストという職業を紐解いていきます。
近年、注目を集めているノートアプリ「Obsidian」。本書では、Obsidianを便利に使いこなすテクニックやAI連携の活用法をまとめました。
Obsidianは豊富なプラグインや最新AI(Cursor,Claude Code)、MCPと連携できるのが大きな特徴です。活用法をマスターすれば単なるノートが「自分だけの使える知識」にパワーアップし、仕事にも私生活にも役立つこと間違いなしです。
マネジメントに取り組む皆さんにとって、チームに訪れる危機を乗り越え、より強い組織にしていくことは、永遠の課題ではないでしょうか?
チームの結成時期におけるフェーズごと(形成期・混乱期・統一期・機能期)に起こる危機に対して、マネージャーが行うべきことや対処にあたっての考え方をまとめました。
本書では、AIアプリケーションとツールやデータ間をつなぐ標準プロトコル MCP(Model Context Protocol) の基本から、代表的な既存MCPサーバ/ホストの使い方、さらにMCPサーバ・クライアントの作成方法までを実践的に解説します。
また、AIエージェント同士を接続するプロトコル A2A(Agent2Agent) の基本と実装についても紹介します。
ドメイン駆動設計の本質は、ビジネスの中核となる領域を見極め、そこに開発リソースを集中させることにあります。本書では、座学だけで終わらせず、コードを「つくりながら」この設計思想を体得することを目指します。
具体的には「オンライン書店サービスのカタログ管理」を題材に、イベントストーミングによる業務分析、UMLによるモデリング、そしてTypeScriptでの実装まで、設計から実装へ落とし込む一連のプロセスを追体験できます。
あなたが手に取ったのはOSが持つネットワーク機能そのものである「プロトコルスタック」を自作しようという風変わりな本です。
単なるパケット処理だけでなく、ネットワークデバイスの管理やアプリケーションへの機能提供まで余すことなく解説しており、ネットワーク機能全体のデザインを学ぶことができます。
本書ではLinuxのユーザ空間で動作するプロトコルスタックを開発しますが、教育用OSや自作OSのカーネルへの移植実績もあります。ぜひ既存のOS自作入門書籍と合わせてご活用ください。