新刊
同人誌・76ページ・20部頒布・紙・700円Windowsで出来る!オブザーバビリティ(Grafana)+ローカルAI環境
GPUが無い、家にあるWindowsパソコンで、オブザーバビリティ(Grafana)とローカルAI環境を構築して
オブザーバビリティとローカルAIを体験してみよう!という内容となっています。
※CPU内蔵のGPU機能は利用します。
1章:オブザーバビリティとローカルAI環境について
2章:オブザーバビリティツールとローカルAI(LLM)のインストール
3章:オブザーバビリティツールとローカルAI(LLM)の設定
4章:オブザーバビリティツールとローカルAI(LLM)を使ってみる
今回は、オブザーバビリティとローカルAIの2つを絡めて学習しましょうという流れにしていますが、両方を無理やり使う必要もないのでどちらか気になるほうだけ設定するだけでも勉強になるかと思います。
家にAI環境を作れるなんて素敵ですよね。あ、でもやはり実用的な速度を出したいならGPUを組み込んだ構成のコンピュータを用意するのがいいですね。本書を読んでローカルAIを体験したら、GPUを組み込んだコンピュータを購入する流れがよいのではないでしょうか。
もちろんすでにご自宅にGPUを組み込んだコンピュータをお持ちであればそのまま実用できるかもしれませんね。
新刊
同人誌・96ページ・20部頒布・紙・800円ログとログの読み方、書き方について解説しています。
何気な~く読んだり使ったりしている「ログ」について解説しています。
付録ではGPUを使わないログ数の未来予測を無料で実現するやり方について記載しています。
1章:ログ全般
2章:ログの読み方
3章:ログの書き方
4章:その他、ログに関するアレコレ
付録1:パフォーマンスログ
付録2:ログの可視化と未来予測
手順書を作る手順書について解説しています。A5/28P(表紙含む)
第 1 章 手順書とは
第 2 章 手順書の読み方(読むスキル)
第 3 章 良い手順書、悪い手順書
第 4 章 手順書の作り方
第 5 章 手順書の運用
本書はWeb検索からOfficeソフト、シェルやWeb系、ネットワークなど各種技術のチートシートを1冊にまとめた手引き書です。手元に1冊置いておくことで、いつもの仕事を効率よくこなすことができます。
目次
第1章 チートシートと技術本
第2章 検索テク
第3章 OSチートシート
第4章 シェル,コマンド,Vim
第5章 officeチートシート
第6章 Web系チートシート
第7章 HyperVisorチートシート
第8章 Networkチートシート
付録A Non-technical チートシート
世間的な認知が高まりつつある「データセンター」。
電子化が進む昨今、「データセンター」や「サーバ」のようなデータを一手に集めて管理する設備は、どの会社にもあるような身近な設備となっています。
しかしながら、サーバやデータセンターは何をするための設備なのかを理解している人は未だに少ないのが実情です。
本書では、そもそもサーバとは何かという基礎的な部分から、その種類や管理方法、故障個所の特定法、サーバルームやデータセンターを利用する際の一般的なルールなど、サーバやデータセンターについての知識を包括的にまとめています。
超簡単webhookサーバー構築術/A5/60P(表紙含む)
第 1 章 webhook
第 2 章 受信 webhook の作成
第 3 章 送信 webhook の作成と動作確認
第 4 章 応用
URLだけでデータのやり取りができるwebhookサーバーの構築方法について説明した本です。
webhookサーバーは無料で構築でき、本書ではWindowsでの設定方法を主に解説しています。
ただし、プログラム自体はLinux用を主で作られていますので、Linuxに入れるほうが楽です。Linuxでの設定方法などについても記載しています。
また、既存のサーバーにwebhookの機能を追加する、といった用途でも使えます。
この機会に一緒にwebhookサーバーをかるーく構築してみましょう!
タイトル:初心者のためのGrafana Loki実践ガイド
Grafanaファミリーの中でも、特にログに特化したツールであるPromtail/Lokiにフォーカスした内容の本となっています。
WindowsのPCを持っている人であれば気軽に試せるような構成としています。
1章では、オブザーバビリティやGrafana、Prometheus、Loki、Tempoなどについて説明しています。
2章では、Grafana/Prometheus/exporter/Loki/Promtail/Tempoなどのインストールについて説明しています。
3章では、ログをどのように取得し、どのように活用するかなど説明しています。
Wordで手軽に高速に本を書きたい人のための本です。
1章 目的、概要、メリット
2章 本文を書くためのパーツ
3章 その他の機能や情報
4章 PDF化
5章 スクショ
6章 表紙
7章 印刷、製本
8章 本の書き方
サーバー、サーバーラック、サーバールーム、データセンターを「使う人のための情報」を基礎からまとめました。
1章:サーバー基礎
2章:リモート操作
3章:サーバールーム
4章:自宅ラック
5章:データセンター
6章:その他
商業版はこちらになります。(内容は3倍くらいありますが値段も違います)
https://nextpublishing.jp/book/14308.html
インフラ技術のチートシートを集めた本です。電子版も頒布しますが、薄葉紙という薄くて軽い特殊な紙で印刷しているので、物理本のご購入をお勧めします。
目次
第 1 章 チートシートと技術本
1.1 チートシートの作り方
1.2 re:view2 系チートシート
1.3 VisualStudioCode ショートカットチートシート
1.4 正規表現チートシート
1.5 辞書のような薄葉紙(うすようし)への印刷
第 2 章 検索テク
2.1 Google 検索チートシート
2.2 Amazon 検索コマンドチートシート
2.3 twitter 検索チートシート
第 3 章 OS チートシート
3.1 Near Linux Filesystem Hierarchy Standard(Lin)
3.2 Windows,ChromeShortcut チートシート
3.3 インストールとは何をしているか(Win/Lin)
3.4 Bash,Teraterm ショートカットチートシート(Win/Lin)
3.5 レジストリチートシート(Win)
3.6 マジック SysRq キー(Lin)
第 4 章 シェル、コマンド、Vim
4.1 「ファイル名を指定して実⾏」チートシート(Win)
4.2 Sysinternals チートシート(Win)
4.3 シェルスクリプト逆引き(Lin)
4.4 Vim チートシート(Lin)
4.5 Vim 移動チートシート(Lin)
第 5 章 office チートシート
5.1 Excel、Google スプレッドシートショートカットチートシート(Win)
第 6 章 Web 系チートシート
6.1 ウェルノウンポート
6.2 HTTP Status Codes
付録