技術書同人誌博覧会

け-07

理工系全般-組織-人材管理

ブライトシステム

カジュアル面談のトリセツ、ロストテクノロジー本などなど、ちょっと変わったエンジニア本を出しています

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ロストテクノロジー いちばんやさしいWeb0の話 Web0時代に存在したAIの物語

新刊

同人誌・88ページ・70部頒布・紙/電子・1,000円
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第7回技書博で話題を呼んだあの「ロストテクノロジー」本が、大幅にパワーアップして帰ってきました!

MSXやポケットコンピューター(ポケコン)といった、かつて一世を風靡した懐かしのハードウェア秘話に加え、なんと昭和の時代に実在・構想されていたAIの真実に迫る『昭和AI』のエピソードを新規書き下ろし!ページ数は大満足の2倍に倍増しています。

「あの時代に、すでにそんな技術が!?」と驚くこと間違いなし。現代のAIブームの原点とも言える、昭和のエンジニアたちの先駆的な試みと熱いパッションをディープに解説します。

  • 懐かしのハード解説:MSX・ポケコンのディープな世界
  • 驚異の新章書き下ろし:時代を先取りしすぎていた『昭和AI』の真実
  • ボリューム大爆発:ページ数倍増で読み応え抜群!

レトロPCファンはもちろん、AIの歴史や技術のルーツを探求したい全ギーク必携の一冊です。ぜひお見逃しなく!

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「手ぶらでカジュアルに」は死語。「互いにAIで調べ尽くした前提で、本音をぶつけ合う高度な情報戦」が新常識です。

  1. 「会う前」にAIが合否の8割を決めている
    企業はAIを使い、あなたのGitHubやSNSから技術力と「地雷度」を事前にスコアリング済み。カジュアル面談は、AIが出した「確認事項」の答え合わせの場に変わっています。

  2. 「深い逆質問」が合格の最低ライン
    AIを使えば企業の弱点や技術負債は事前に予測できます。「御社の強みは?」という質問は「AIを使いこなせない人」の証拠。AIによる深い分析に基づいた鋭い問いが、2026年のマナーです。

  3. 「人間力」と「AI共生力」の同時評価
    知識はAIが補完できる時代だからこそ、面談ではAIが代替できない「泥臭い人間関係の解決力」と、「AIを右腕としていかに使いこなしているか」というメタスキルが直接比較されます。

https://techbookfest.org/product/rnpCgy52uLV1q3Msc5Aw2a?productVariantID=9z2dHLgjS1kuAXT0hwEtWF

みんなのカジュアル面談体験記
同人誌・72ページ・30部頒布・紙/電子・1,000円
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本書は、採用選考の前段階で行われるカジュアル面談をテーマに、企業と候補者の双方が実りある対話を築くための知見をまとめたガイドです。

面談の定義をリードナーチャリング(意欲醸成)の場と位置づけ、選考への影響やメリット、具体的な進行手順などの実務的な視点を詳しく解説しています。

著者や寄稿者の体験に基づき、エンジニア目線の成功事例だけでなく、不誠実な対応や期待値のズレによる失敗事例も包み隠さず共有している点が特徴です。
相互理解を深めて採用ミスマッチを防ぐための「共通言語」を提供し、理想的なキャリア形成と組織づくりを支援することを目的としています。多様な体験談を通じて、形式的な雑談に終わらせないための事前準備や、相手の本質を見極めるための観察軸を提示しています。

https://gishohaku.dev/gishohaku13/books/M3CzdE62nlKmcGMkElVi

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